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スペクトラムしい日々

自閉症スペクトラムの娘 (13歳) と家族、母の日常をゆらゆらと書き綴ろうと思います

なめんなよ見参!

思うところあって、学校の管理職に提出する文書(?) を作成しました。

内容は、支援学級への苦情(としか言いようがない) と、要望のようなもの。
きっかけは、娘の登校拒否だったのかもしれません。
娘が3月に入り、学校に行きたくない(行けない) となってから、
娘の支援担任の対応に、さらに怒りが増してしまい、
とうとう「先生と話したくない、管理職から連絡取ってくれ」と伝えたのです。
・・これは、正直なところ、
来年度は娘の通常級移籍が決定している事、娘が3学期一杯登校しないことになった事が大きく影響しています。
もし、娘が来年も支援学級で今も何事もなく登校していたら、
この思いは湧き起こってこなかったかもしれません。
・・なんか、もういいかな・・って吹っ切れた部分もありました。
それと同時に、これまでずっと抑えていた支援学級に対する疑問や不信感が、
今でしょ!?(ふるっ) 」と舞い降りてきたのです。
娘は4月から通常級児、
支援学級とは直接関わりがなくなってしまう。
何人かのお母さん達、お互いいつも先生の文句を言い合っていた同士たち。
これからも支援学級に居続けなければならないお母さん達よりは、
今なら私が声を大にして言える。
今だから、今じゃなきゃ、
もう間に合わないかもしれない。
奇しくも今はまだ今年度、来年度の取り組みのためには、4月になったら出遅れてしまう・・。
そう思って、昨日から夜遅くまでパソコンと向き合っていました。
幸い、この思いに協力してお母さん達が情報提供してくれた資料があります。
だいたい形は整ってきました(まだ提出してないお母さんもいるけど・・) 
決戦は終業式。
私の中の『なめんなよ』根性は、
まだまだ健在だったのであります・・。
(頭の中の酸素が足りないけど・・)